保冷箱なら「保冷名人」ホーム » 保冷名人 »
関東で配布されているフリーペーパー「R25」で保冷名人が紹介されました。
R25は25歳以上の男向けに発行されているリクルートの週刊誌です。
インターネットからはこちらの、「身近な素材が地球を救う!?段ボール製品の進化論」で紹介されています。
環境問題とダンボールに関連する記事が多くなっていますね。
ダンボール製の棺もすごいですが、ディスプレイ用のマネキンや御神輿もあるそうです。
今後もいろいろなダンボール素材の商品が開発されそうですね。
ダンボール保冷箱「保冷名人」も、ぜひ、ご利用してみてください。
「保冷名人」は、
紙の素材にこだわった、地球にやさしい製品です。
お中元シーズンになりますと、
海産物などが発泡スチロール製の箱に入って届く方も多いと思います。
そんな時、後始末に困っていませんか。
燃えるゴミとしてゴミに出せたり、
再利用できたら良いとお考えではないですか?
発泡スチロール製のパッケージは化学製品のため
後処理の方法によっては
大きな環境問題につながっています。
川や海に無造作に捨てられている発泡スチロールのゴミ。
地球に残ってしまうゴミを少しでも減らしましょう。
環境にやさしい製品、リサイクルや
一般焼却ができる製品を作りたいという一心から生まれた
段ボール製の保冷ケース。
それが「保冷名人」です。
現在、包装は発泡スチロール製品が大半を占めているのが現状で、
こうしたパッケージは化学製品のため後処理の方法によっては、大きな環境問題につながっています。
川、海などに捨てられている発泡スチロールのゴミの山を目の当たりにして、
環境にやさしい製品、リサイクルや
一般焼却ができる製品を作りたいという一心から生まれた、
段ボール製の保冷ケースです。
なぜ、段ボール素材をお勧めするのか?
「地球環境保全」を目的として
そのためには、貴重な資源を可能な限り再利用する事です。
段ボールは、原料がほとんど使用済みの
古紙を利用した資源です。
又、使用された段ボールは再度回収され、5~7回利用される、
まさに地球環境にとって優良資源です。
「包装容器リサイクル法」においても、
既に独自のリサイクルシステムが認められています。
- 2008 年 5 月 (2)
- 2008 年 4 月 (4)
- 2008 年 3 月 (4)
- 2008 年 2 月 (5)
- 2008 年 1 月 (4)
- 2007 年 12 月 (5)
- 2007 年 11 月 (4)
- 2007 年 10 月 (5)
- 2007 年 8 月 (2)
- 2007 年 7 月 (11)
- 2007 年 6 月 (14)
POOKMARK Airlinesに登録





